
福利厚生として最強です!!
職員満足度は最高レベル!
以前の「福利厚生」は時間を持て余した方たちだけが保養所を訪れるイメージでした。
本来の「福利厚生」とは日頃頑張っている職員全員を労うためのものです。
【健康経営】が問われる昨今、メリットばかりの福利厚生を是非ご検討ください!
※「健康経営」とは…職員の健康維持や管理を経営的な課題ととらえて、経営者や企業が職員の健康への投資を行うことです。健康増進
片頭痛や肩こり、不眠やメンタル問題など何らかの体調不良(これを不定愁訴といいます)を感じている方は成人全体の約7割強といわれます。ヘッドマッサージは整体などとは違い、数10か所のツボ押しで“脳疲労”を改善し自律神経系を整えます。自律神経を整えることで「不定愁訴」のほとんどは改善に向かうといわれています。それにより保険の利用率低下と「健康経営」が実現します。
睡眠の質が向上
「寝ても疲れが取れない」「しっかり寝たのに疲れている」…原因は睡眠の質が悪いからです。 寝ている間に分泌される成長ホルモンによって睡眠の質は良くなりますが、加齢やストレス、夜更かしなどが原因で分泌されないと熟睡できず疲れがいつも溜まっている状態になります。 ヘッドマッサージでは睡眠ホルモンといわれるメラトニン分泌を促進しホルモン調整をします。
業務の生産性向上
昼間に短時間の睡眠をとることは疲労回復の効果が得られ、作業効率や生産性の向上につながることが期待されています。ヘッドマッサージでは頭がクリアになるのでクリエイティブな発想を生み出しやすくなります。疲れが溜まっている状態で仕事を続けるより体も気持ちも万全であれば作業効率が高まり生産性の向上が大いに期待できます。
離職率の低下
最近ではヘッドハンティングや転職を斡旋する企業も増え、転職して自分の居心地の良い職場や環境で働くことを望まれる方が多くなりました。優秀な人材ほどすべての条件が揃い、なおかつ自分にとってのメリットや付加価値(福利厚生)を重視しているようです。大事な休日を使って身体のメンテナンスに行かなくても職場でヘッドマッサージを受け睡眠の質が良くなる・眼精疲労や頭痛が軽減したなどの経験で定着率を高め、離職の抑制になります。
社外へのイメージアップ
友人同士の会話やビジネス交流会などでよく会社自慢をしている方をよく見かけます、口コミはやがてネットや社交場などで広がり様々な形でいろんな方の耳に入りその企業は良いイメージだけが定着します。 広告料をかけずイメージアップできるのです。 職員が自慢したくなるような福利厚生を導入するって素敵です!
求人募集時の武器
求人募集時のアピールポイントとして職員の健康に配慮している企業として他社との大きな差が生まれます、そしてかなり目新しい特別な福利厚生なので、他社との差別化もはかれます。
モチベーションの向上
年齢を経て、欲しいモノなど特になくなってしまった年代の方はマッサージや体のメンテナンスに投資しています。 でも出勤前の朝ヨガや勤務後のジムは結果、睡眠時間を削ってしまうことになりかねません。 そこで仕事中のささやかな休憩時間をヘッドマッサージにすることで出勤前後の時間を割くこともなく、しかもメラトニン分泌効果により睡眠の質も上がります。ヘッドマッサージを導入することにより職場に来る楽しみが増えモチベーションアップが見込めます。
リラックス効果
理容室や美容院に行きシャンプーしてもらうと「どうして人に洗ってもらうとこんなにも気持ちがいいんだろう…」と思ったことありませんか? それはグルーミング(毛づくろい)効果といい心地よい時に分泌されるオキシトシンが分泌されているから。だから、ヘッドマッサージを受けるとリラックスモードに入り寝てしまう方が多いのです。

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